Osaka Metroの主要駅で、インプレッションベースで広告配信ができる運用型サイネージ広告の最新セールスシート(2026.10.16版)を公開しました。
今回より、セールスシートの発行を「上半期・下半期」という半期ごとの形式から、商品追加や仕様変更のタイミングに合わせた「随時更新」形式へと変更しております。
今回の主なアップデート・変更点
- 新規取扱媒体の追加(2026年12月追加予定)
新たに「梅田コンコースビジョン」「なんばコンコースビジョン」の取り扱いを開始いたします。 - オプションサービス「モニター撮影」に動画を追加
モニター撮影サービスに、従来の「写真」だけでなく「動画」を追加いたしました。動画追加による値上げはなく、お値段据え置きでご利用いただけます。 - 「おまかせ配信プラン」への名称変更
従来の「基本配信プラン」の名称を「おまかせ配信プラン」に変更いたしました。
(※名称のみの変更となり、仕様に変更はございません) - プランニング例の追加
よりお気軽にご提案・ご検討いただけるよう、具体的なプランニング例を追加いたしました。
Osaka Metroの運用型サイネージ広告 3つのポイント
- ターゲット層への効率的なリーチ:
選択した年代×性別への優先的な配信アルゴリズムにより、ターゲットに対して効率的にアプローチできます。 - 柔軟な広告運用:
配信場所・時間帯・期間・予算を自由に設定できるため、予算内での広告運用を最適化できます。 - クロスメディアマーケティング:
SNS広告(Facebook/Instagram)と連携することで、OOH広告とSNS広告上で統一されたメッセージを発信し、ブランドイメージの向上と記憶に残る広告体験を提供します。
ターゲット業種等をお伺いしたうえでのプランニング支援や、オンラインでの商品説明なども実施しております。詳細につきましては、ぜひ最新のセールスシートをダウンロードしてご確認ください。
