大阪メトロ アドエラでは、DOOH(Digital Out Of Home:デジタル屋外広告)のプログラマティック広告配信を実現する「Osaka Metro DOOH Ads Platform」において、CPMベースのターゲティング広告配信を2021年8月25日より提供開始いたします。
大阪メトロ アドエラは、OOHのデジタル化、DOOHのオーディエンス推計のためのデータベース整備、インプレッション計測、データドリブンなマーケティングを可能とするプログラマティック広告配信プラットフォーム「Osaka Metro DOOH Ads Platform」の構築に取り組んできましたが、新たな広告メニューにより広告主様は、(1)毎週更新されるオーディエンスデータに基づく広告配信のプランニング、(2)柔軟な広告クリエイティブ配信、(3)ターゲットへのインプレッション数に対して発生するCPMベースでの広告出稿、(4)配信レポートの入手が可能となります。
※CPM価格はターゲットメニューによって変動します。
不確実な時代におけるキャンペーン運用を柔軟にコントロールできる広告メニューとして、従来からの予約型の広告販売を補完、強化することで、より多くの広告主様への新たな価値を提供してまいります。
大阪メトロ アドエラとニューバランス ジャパン、プログラマティックDOOH広告テスト配信を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000077456.html
大阪メトロ アドエラ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:大矢 雅士)は、Osaka Metro Group広告事業のDX(デジタルトランスフォーメーション)や新規メディア開発などの事業拡大を担っていくため、2021年4月に独立会社化した広告会社です。
https://osakametro-adera.jp/